【2017/5/28更新】ゲームのトリビア・都市伝説をまとめてく

【2017/5/28更新】ゲームのトリビア・都市伝説をまとめてく


ゲーム業界にまつわるネタを自分の記憶、ネット上の噂から集めてみました。
ちょいちょい更新していきます。
信じるか信じないかはアナタしだい。



◆任天堂
○マリオ
・スーパーマリオブラザースの背景の雲と草は同じグラフィック。容量削減のため色の違いを利用した
・マリオに髭が付いてるのは向いてる方向を分かるようにするため
・マリオが破壊しているブロックは、クッパの魔法で姿をかえられたキノコ王国の住人
・マリオの無限1UPは意図として作られた要素
・マリオRPGにはリンクとサムスが存在する
・マリオコレクションの海外版には「マリオワールド」も収録されている
・マリオRPGにはリンクとサムスがゲスト出演している
○ゼルダの伝説
・ゼルダの伝説のリンクは元々右利きの設定だったが、グラフィッカーが間違えて左利きになった
・ニンテンドー64のゼルダの伝説「時のオカリナ」の”炎の神殿”ではバックにお経が流れる。苦情が来たため初期ROM以外では削除されている
○マザー
・MOTHERに出てくる「ガシャンツーツーツー」は仕事で中々会えない糸井さんの娘から貰った手紙の終わりに書かれていた言葉
・マザー2のプログラムがいまいちだったので、元任天堂社長の岩田聡が1から構築した
・マザー3は元はニンテンドー64で発売される予定だった
○星のカービィ
・初期カービィの名前は「ティンクル・ポポ」
・GCで発売された「カービィのエアライド」は元はニンテンドー64で発売する予定だった
○その他ソフト
・テトリスは旧ソ連の教育用ソフトとして作られた。それをGBとFCでリリースしたところ大ヒット
・ピクミンのテーマソング「愛のうた」はソフトの本数より売れている
・バルーンファイトのメインプログラマーは元任天堂社長岩田聡
○会社・ハード
・任天堂はラブホテルを経営していたことがある
・ファミコンカラーと言われる赤白のカラーは、コストを押さえるため安かったプラスチックを採用した結果。→この説は否定された
・ゲームボーイの通信ケーブル端子を採用したのは”ノリ”
・カセットの端子に向かって息をふきかけてほこりを飛ばす行為は本当は良くない。つばがかかり錆びるため
・裸眼立体機能はゲームボーイアドバンスで商品化のテストがされていたが、
解像度が低く魅力を充分に出せなかったため実装までは至らなかった。
・ゲームキューブには3D対応回路が仕込んであった。
◆ポケモン
・ポケモンは最初にナムコへ企画が提出された。しかし拒否されたので任天堂に持って行ったら爆発的ヒットへ
・ポケモングッズ等を扱うポケモンセンターでは万引き犯の事を隠語で「ニャース」と呼ぶ
・アメリカでの正式名称は「Pokemon」である。「Pocket Monster」は隠語でチ○コという意味になってしまうため
・スタッフのミスによりバタフリーとモルフォンの進化系列が入れ換わった説
・クチバシティの船着き場で波乗りすると、サントアンヌ号の近くに謎のトラックが停まっている
◆ソニー
・プレイステーションはもともとはスーパーファミコンの周辺機器であったが、任天堂とソニーの意見の相違からそのコラボは実現しなかった。その後ソニーは単独でゲーム業界に殴りこんだ
◆セガ
・「ソニックワールドアドベンチャー」で作られた”ヘッジホッグエンジン”の開発費は数億円単位
・チューチューロケットは新入社員が作ったアイディア
・ドリームキャスト起動音の作曲者は坂本龍一
・会社名セガの由来は「Service Games」の頭2文字を組み合わせた名前
◆カプコン
○バイオハザード
・初代バイオハザードのOPムービーは日本の多摩川、青山スタジオで撮影された。
その時担当した会社にはゲームセンターCXでもお馴染みの阿部カメラマンが在籍していた。
撮影終了後にベレッタなどのモデルガンをもらったが、検問に捕まり警察官に怒られたという。
○ロックマン
・ロックマンダッシュ1・2共に赤字だった
・ロックマンボスキャラ募集で採用された人の中に、「アイシールド21」などで有名な村田先生がいる
○ストリートファイター
・格闘ゲームの”めくり”や”キャンセル”の元々はバグ
○ヴァンパイア
・ヴァンパイアセイヴァーの「リリス」は男か女か最後まで決まらなかった
○会社・ハード
・会社名カプコンの由来は「CAPSULE COMPUTER」の略称
◆バンダイナムコ
・「えりかとさとるの夢冒険」のEDで裏コマンドを入力すると、スタッフのグチがみれる
・ゼビウスで登場する「バキュラ」は開発スタッフの友人”なんでも壊すアキラ君”が変化して「バキュラ」
・テイルズシリーズはゲームでは珍しく声を収録するのにアニメ現場のように皆で集まって収録する
・SFCのドラゴンボールZ超サイヤ伝説はバグ祭りであった。ゲームと一緒に「悟空からのお願い」という紙が入っており、バグに対する注意書きがあった。
・会社名ナムコの由来は「Nakamura Manufacturering Co,Ltd」の略称
◆スクウェアエニックス
○ドラクエ
・堀井はドラクエ7を64DDでリリースしようと考えていたが、社長に断られた
・海外版ドラクエ1のメインプログラマーは元任天堂社長の岩田聡
・SFCドラクエⅡのシドーにマヌーサをかけた後にザラキをやると255のダメージを与える事が出来る
・ドラクエ6の夢の世界に登場する「ぶちスライム」は、現実世界の「スライム」が自分より弱い者の存在を願った姿
・ドラクエのモンスター原案は堀井だが、鳥山が描きなおしたものは全くの別物となった。そのおかげで今の愛らしいモンスターが存在している
・ホイミはもともと「ホーミー」という名称になるはずだったが、ホーミーは沖縄の方言で「ま○こ」を指すのでホイミへと修正された
・ドラクエ5で仲間になるモンスターの名前はクリエイターの愛称が一部ニックネームとして使われている。
「ゆうぽん(堀井)」「アキーラ(鳥山)」「すぎやん(すぎやま)」
○FF
・FF3の「飛空挺」を動かすプログラムはハードの限界を超えたバグを利用したもの。DSでFF3をリメイクした際は、誰もオリジナル版のプログラムを理解できなかったため、一から作り直した
・ファイナルファンタジーは当時スクェア社の最後の希望だった。これが売れなかったらおしまいと言う事で「ファイナルファンタジー」
・映画「ファイナルファンタジー」が盛大にこけて一時期危篤状態だった。その影響で、アニメ「ファイナルファンタジーアンリミテッド」は打ち切りになった
・聖剣伝説のもともとはFF外伝として作られていた
○その他ソフト
・キングダムハーツ2FMXには、「トイストーリー」のウッディとバズの没モデルが存在する
・「鈴木爆発」というゲームに出ている女の人は「極楽とんぼ加藤浩次」の嫁。加藤がこのゲームをプレイした事がきっかけで好きになったと言う
・インベーダーエクストリーム2はソフトよりサントラのほうが売れている
・ロマンシングサガ2の7英雄の名前の由来は山手線の駅名。
◆コナミ
・ときめきメモリアルの開発スタッフ数人が、勝手に設定資料集を同人販売してクビになった
・コナミはファミ通とケンカし、一時期記事が全く掲載されない期間があった
・ゴエモンの開発スタッフは解散しており、一部があつまって「グッドフィール」という会社を設立している。そのためゴエモンの新作がでないのかもしれない
◆ハドソン
・ボンバーマンのAIは当時のレベルではトップクラスのAIで軍事利用できるほどであったという
・高橋名人はハドソンに入る前はスーパーでバナナを売っていた
・高橋名人の冒険島でナスビをとるとタイムが減るのは名人がナスが嫌いだから
◆バンプレスト
・GOGOACKMANは生産の安い海外業者に依頼した結果、部品に使用が禁止されている鉛を使われてしまった。ゲームを起動すると、ある波長の高周波が発生してしまい、この高周波に釣られてハトが大量に集まってきてしまった
◆トライエース
・SO2のキャラクター原案したイラストレーターが勝手にエロ同人を発行してクビになった。
◆チュンソフト
・チュンソフト開発製は「不思議の」、それ以外は「不思議な」となる
◆コーエーテクモ
○零~zero~
・零シリーズの開発中は怪奇現象がつきもの
L会社の蛍光灯が割れる
L会議室のドアから顔を出す男
L夜中に1人残っていたスタッフが髪の毛を引っ張られる
Lディレクターのカバンの中や部屋、PCのキーボードの上に長い髪の毛が
Lセリフに被るように入った「オニイチャン…」という少女の声
L霊石ラジオに入った男のうめき声
Lディレクターの家に現れた白い着物を着た女
Lディレクターが夜中に手を引っ張られる
Lファブリーズで幽霊撃退
L夜中に外からディレクターを呼ぶ女の声が聞こえる
L日本庭園、お化け屋敷、樹海などに取材に行ったら怪奇現象続発でお祓いを頼む
L声優を呼んでアフレコをしているときに、霊感持ちの声優が「誰かがドアを叩いている」「部屋を歩き回る音がする」と訴える
L音声スタッフの自宅の部屋のガラスが割れ、なぜか「掛け布団の下」に破片が散らばる
L会社のトイレに子供の手形
L他のスタッフはいないはずなのに会社のトイレや部屋から足音が聞こえる
L新居に引っ越したディレクターの家に現れた「空間から伸びる腕」
L鏡越しに映った赤い影
◆アイレム
・絶体絶命都市3の舞台設定は「2011年3月」
・絶体絶命都市4の発売日は2011年3月10日。そこから延期したが、11日に地震が来てから販売は自粛されていまだ未発売
◆ロックスター
・GTA4で自由の女神の内部に入ると心臓がある
◆その他
・ゲームにボイスがつき始めた頃は、声優に対するギャラの相場が定まっておらず、仕事量に対してぼろ儲けだった
間違ってる箇所。面白い話があれば教えていただけると幸いです。

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